当プロジェクトについて

当プロジェクトは横浜市域で生活している外国につながる、あるいは障がいのある子どもたち、脆弱な状況にある子どもたちを対象に、就学支援をはじめとした総合的なサポートを可能にする空間作りとソフト面の支援を通じた生活の質の向上を目的とし、2020年5月に始動しました。

メディア掲載

笹山団地における子ども食堂開始についての記事が6月30日タウンニュース保土ヶ谷区版に掲載されました。

地域活性化を目的とした「地域課題実習」(責任者 藤掛洋子教授)に取り組む学生たちが県営笹山団地の一室で子ども食堂を開始し、 その活動が6月30日タウンニュース保土ヶ谷区版に掲載されました。
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